日本経済新聞社が提供するビジネスニュース。 平日の朝、昼、夕方の3回配信なのに料金は無料。 コンパクトな記事で構成され、もっと詳しく内容を知りたければNIK KEI NETで読むことができます。 円ドルの為替、日経平均、また大リーグの日本人最新情報も。 日経新聞を読もうと思っても時間がない人にオススメ。 また仕事の合間などに時間をかけずに読め、会社勤めの人もコッソリ読 むことができます。 新鮮な情報が命のニュースを、このメルマガで手に入れよう! 2001.6.22 発行 2002.9.27 改訂
http://www.sponichi.co.jp/spmail/index.html
スポーツ新聞社が配信しているメルマガ。 配信時間が午前4時ごろで、新聞より早く読める。 スポーツ記事をはじめ社会、芸能の記事も載っている。 このメルマガは、スポニチの新聞をメルマガ用にコンパクトにしたもの。 嬉しいことに料金は無料、配信時間も早く、新聞を読んでる感覚です。 朝食を取りながら、また仕事前に読むには最適なメルマガです。 創刊号に続き、今回も新聞社が発行しているメルマガを紹介してみた。 確かな内容で、どちらも納得のメルマガである。 しかし双方とも新聞内容をメルマガ版にしただけで、本家の新聞には及 ばない。 今後はどのように進化するかが楽しみだ。 2001.6.29 発行 2002.9.28 改訂
http://plaza10.mbn.or.jp/~yebisu/yajiumadedondon/index.htm
1日1句、毒の効いた名言・名句を紹介するメルマガ。 歴史上の有名人から無名人まで、様々な発言を楽しむことが出来ます。 名言、名句を扱ったメルマガはかなりの種類が発行されているが、その 中でもかなりの異彩と個性を放っております。 1日1句、よくブラック・ジョークを紹介できるなと俺も感心してしま うメルマガ。 いつもコンパクトにまとまり、毎日さくさく10秒で読めます。 とてもユニークな言葉の数々だが、取扱いにはご注意を! 2001.7.6 発行 2002.9.28 改訂
http://isweb20.infoseek.co.jp/novel/kagenoki/
なんでもかんでも読書し、感想を毎日マシンガンのように配信している メルマガ。 「なんでも読書」との出会いが始まりであった。 "俺も楽しいメルマガを発行したい。" そんな決意をしたのは、「なんでも読書」の影響。 「俺のメルマガ」の発行を始める際に、お手本にしたメルマガ。 この作品に出会わなければ、「俺のメルマガ」は誕生していなかったで しょう。 1日1冊、本の感想がマシンガンのように届きます。 ジャンルはなんでも、というより小説を中心に、たまにユニークな本を 取り上げてます。 「なんでも読書」を読むと、無性に本が読みたくなります。 読書好きな人は、タイトルと著者をメモって本屋へ直行! また本を読まない人でも、本を手にしたくなること間違えなし! お気に入りの本がきっと見つかりますよ。 でも俺みたいに読みたい本が増えすぎて、困っても知りませんが!! 2001.9.27 発行 2002.9.28 改訂
http://village.infoweb.ne.jp/~kaze/diet/index.htm
メルマガの世界でも、ダイエットは人気キーワード。 その中で人気ナンバー1の「10秒ダイエット」を紹介します。 たった10秒でダイエットに関する知識、方法、考え方などが分かるメ ルマガ。 ただ痩せることが目的ではなく、健康に気を配りながらダイエットがで きるように配慮されてます。 ダイエットは関係ないと思っている方も、健康管理の参考としても読め ると思います。 タイトル通り10秒でバリバリ読めまる、素晴らしいメルマガ。 発行も安定しております。 2001.11.26 発行 2002.9.28 改訂
http://www.gotta-ride.com/index.html
Eコマースに関する記事の紹介だけでなく、オンラインショップの運営者 に対する辛口指南するメルマガ。 Eコマースの意味は?すぐ答えられた人にはお勧めのメルマガ。 えっ?意味のわからない人は?そんな人は直ちに登録しなさい! これは冗談。 ちなみにEコマースの意味は電子商取引である。 オンラインショップを運営している方には、特におすすめです。 様々なノウハウが勉強できます。 注目記事と共に、サイトが成功するための秘訣を考えていくメルマガ。 普通の方でもユニークな発想が読める内容です。 Eコマースという新しい世界に関することなので、読んでいて非常に新鮮 な気持ちになれます。 このメルマガを読んで、どんどん新しい発想を取り入れよう! そしてどんどん古い発想は、うんこと一緒にさよなら〜。 2001.12.1 発行 2002.9.30 改訂
http://www.kfujii.com/TCY02.htm
経営コンサルタントの発行者が、話題のビジネス書を取り上げ、内容の 要点をまとめた読書メモを配信するメルマガ。 立ち読み代行メールマガジンとも言えるマガジンです。 2002年、最初の紹介は「ビジネス選書&サマリーについて」。 俺が自信を持っておすすめする作品で、メルマガ生活を始めた時から読 んでいます。 数ヶ月前にタイトルを変更した本メルマガは、話題のビジネス書を週1 冊厳選し、要点をまとめたものを配信してます。 読者が気に入ったら本屋ですぐ購入できよう、どこでも扱っているもの、 また新刊のみを紹介してます。 配信は1冊の本を週数回に分割してます。 そのため文書量も適量で、毎日さくさく30秒で読めます。 ビジネス書はどうも手が出しにくい、、、と思っている方でも大丈夫で す。 要点が良くまとめて書かれているので分かりやすいです。 まさしく"立ち読み代行マガジン"、このメルマガを読むと、1冊の本を 読んだような気持ちになれます。 俺の大のお気に入りメルマガ。 このメルマガの著者の職業はビジネスコンサルタント。 実際にクライアント企業の経営者や幹部の方にお渡ししている本を紹介 しているそうです。 著者が納得したものを紹介、なんだか"俺のメルマガ"とちょっと似てま すね。 2002.1.5 発行
http://www.h2.dion.ne.jp/~urania/index.htm
"俺のメルマガ"というタイトルだが、もし俺が女性だったら、、、 きっと「わたしのメルマガ」になっていたかも。 このタイトルにした理由がある。 自分が本当に納得したものしか紹介しない、頑固でわがままなメルマガ を目指したからである。 俺は俺、そんな自分の感性だけを頼りにメルマガ配信を続けてます。 だから発行部数は伸びないのも覚悟してる!?(いや、そんなことない です。) 今日紹介のメルマガは発行人自らを"わたし"と名乗っています。 なんだか同じ臭いが、、、 発行人本人はあんまりこだわりがないみたいです。 俺と違って。 おもしろエッセイです。 "わたし"さんは文章を書くのが非常に好き方のようです。 身の回りで起きる面白い出来事が毎日書かれています。 "わたし"さんは観察力が優れていて、普段見逃しそうなちょっとした出 来事も見逃しません。 日常的に生活を面白おかしく書かれています。 とても明るい女性で、好感が持てる楽しいメルマガです。 俺にとっては癒し的存在のメルマガかな。 2002.1.20 発行 2002.9.30 改訂
http://www.isk.ne.jp/index.shtml
現職のコンサルタントが配信しているメルマガ。 経済学という学問がある。 しかし経済学者の予想はなかなか当たらない。 彼らの発言は当てにならないと思う気持ちもあるが、経済学に期待をしているのも事実。 現実に小泉政権に期待する一つとして景気回復があるからです。 良く考えると学問の世界で万能なものは少ない。 医学では治せない病気があるし、科学でもロケット発射は失敗する。(今回は成功したが) 心理学を学んでも、素敵な女性に囲まれることは絶対にない!? ・・・ そして経営学も万能ではない。 経営は日々発展する世の中で、どんどん進化しているように思われる。 しかし基本部分で不変的なところもあると思う。 俺は平日はサラリーマンとして何人かの後輩を持っている。 今まで経営を少し学んできて、大いに実践で役に立つことがある。 そんな俺が経営について毎日少しずつ学ぶことができるのがこのメルマガ。 携帯でも受信可能で、30秒で読めます。 あれ?タイトルは”1分”だ! でも内容は濃いですよ。 経営を学んで知識をつけても、自分の行動で活かさなければ意味がないと思う。 学んだことはすぐ実行だ! 2002.2.4 発行
http://www.mori-office.com/index3.htm
第一線のコンサルタントが毎日、日経4紙の記事をピックアップ。 経営の実態と経営戦略の原理原則を解説。 経営に関するメルマガはいくつも読みましたが、本メルマガはあまりに も人気があり過ぎるため、逆にちょっと敬遠をしてました。 メルマガのレベルは高く、実力・人気ともに抜群です。 メルマガの構成は、 1.日経記事から経営に重要だと思われるニュースを毎回取り上げ、 簡単な概要が書かれています。 2.発行者である経営コンサルタントのコメントが書かれています。 3.今日のニュースから得られた教訓が短くまとめられてます。 読みどころは発行者である経営コンサルタントの考察です。 ニュース記事の内容を深く捉える視点はさすがです。 物事を色々な視点から問題を捉えたり、分析したり、戦略を考えたり。 とにかく切り口がとても新鮮です。 発行回数がまもなく800号。発行部数も確実に伸びております。 これだけのレベルで無料発行を続けているのは頭が下がります。 読み応えがありますが、おすすめですよ! 2002.8.25 発行